javascriptの文字コード変換としてお馴染みというか唯一のライブラリのecl.jsをネットワーク上に置いてみる

今だにUTF-8じゃないページとかがあって、いまだにこれを便利に使い続けてるのですが、ローカルに設置するのは結構面倒だったり、どこ行ったか忘れたりする。
作者のページは無くなっていて、引き継ぎのページはあるのですがコピペで引っ張るシステムになっている。
で、jqueryみたいにCDN上にあればいいんだけどそれもないので、自分のサーバに置いておいたんだけど、そのサーバも解約したっきりになって放置してたのですが、最近またecl.jsが必要になったので、githubに置いてみる


https://raw.githubusercontent.com/miz999/emata/master/ecl.js

って感じでアクセスできて便利。厳密にはgreasemonkeyから


@require https://raw.githubusercontent.com/miz999/emata/master/ecl.js

って使ってるんですが。

github上なので外からも丸見えで便利に使われちゃっても別にいいんですが、まぁ、他者にとっては清々しいほどのセキュリティーホールだなぁと思いつつも、CDN上のライブラリに対する信用ってなんだろうと、改めて考える。

これの作者の方のページも無くなっていて勿体無く、こういう才能は一体どこにいってしまうのだろうと遠い目になる。