心療内科と決別

以前から、ヤル気のない感じの医者(50代男性)で、キーボードを叩いてパソコンでひたすらインタビューを入力するだけなので、「もうお金ないので・・・」と決別宣言をしても、「あー、そうですか」とドライな対応。その後、患者が野垂れ死のうが大事件起こそうが我関せずといった態度。
そうでもないと心療内科なんてやってられないのか、それともそういう性格なのか。
ただ、声は太くて低くて、いわゆるドスの利いた声だったな。

診療代が1410円で薬代が1500円くらい。それが3週間に1回。確かに無収入の身には厳しいが、いわゆる「喪の仕事」で現世と没交渉していくプロセスの一つだ。

さて、医療保険も解約しないとな。7月の終わりまでに少しずつ準備は進んでいる。最後は携帯電話かな。