しかし津田大介も今や左を代表するネタサンドバッグになってしまうとは

ちょっと前なら左叩きといえばターゲットは湯浅学だったんだけどね。表舞台から自分でフェードアウトしちゃったね。

で、津田の話題に戻るが、津田叩きのこの風潮の微風はニュー速でちょっとあったんだけどね、細かく見れば。とはいうものの、ニュー速(本家)が実質死んでしまったのでフェートアウトしてしまったが火種は残っていた、確実に。

このツィートにもあったように

パブリックエネミーならぬ、ある種の人たちのネット世論エネミーにはちょっとキャラが弱く、何で叩かれるのかたしかに疑問だが、単に口数と露出が多いからだと思う、個人的には。湯浅学が叩かれなくなったのも(話題に上がらなくなった)のも、そのへんの露出の問題だと思う。

先のツイート

で「政府絡みの仕事でキャリアアップしたのだ」と主張してたが、やっぱり、名前を売ったのはnapsterに飛びついたのが早かったからだと思う。そこはちょっと気取ってる。社学出身にありがちと言ったら社学の人は怒るだろうが、自分の胸に手を合わせれば思い当たるだろう。

そしてイナゴ王のやまもといちろう(The Artist Formerly Known As 切り込み隊長)もちょっと触れてた
常見陽平なりすまし祭開催からの津田大介ネタ: やまもといちろうBLOG(ブログ)
ネットではよくある「普通の炎上」として片付けてたが、津田とは関係なくやっぱりこの人はネトウヨの力を何か生産的なことに使うことを考えてるようだ。

明らかに攻撃側が飽きたら鎮火する話題なので、オチできるのもあと1週間くらいだと読んでます。

さて、次の彼らのターゲットは誰になるのか。