いくら薬飲んでも寝られない悪夢

睡眠薬をいくら飲んでも寝られない時って言うものがあるものなのです。
で、そんな時はイライラと焦りと将来への不安で更に薬を飲んででしまうのですが、それがまた効かない。だから、また飲む。ついでに睡眠薬の効果をアクセラレートするためにアルコールも摂取する。

そうやって続々と飲んでるうちに眠気は来ずに、足元だけはフラフラ、自律神経もおかしくなって体温も上昇。変なテンションになり、変な文章を書き出す(今まさに)。
そんなこんなしてるうちに致死量にたってして死んじゃばいいんだが、そう簡単には逝かせてもらえないだろうな。世の中そんなに甘くない。