パイレート・ベイを取材した映画「スティール・ディス・フィルム」に字幕が付いたよ

あらすじ

2006年5月のビットトレントサイト パイレート・ベイへの強制捜査を中心に、スウェーデンで巻き起こった著作権とファイル共有に関わる議論や動き、その背景にある市民の感情、政治的意図を、主に海賊側の視点に立って浮き彫りにしたドキュメンタリー。2006年作。

しかし対話も何も、映画会社やレコード会社などの"流通者"!="制作者"は金が欲しいだけなのだから、文化だの人類だのの話しても無駄だと思うんだけどね。
そのポジションに居るだけで十分にちやほやされてるんだから、それで足るを知ればいいとは思うんだけど、幸福ってのは海水と同じで、一度飲んだらもっと欲しくなっちゃうんだろうね。

D
D
D